2009.09.12
だめだーっ!!
昨日、記念絵UPできなくてすみませんでした!でもどうにもならんのです。一周年記念絵が手元にもってこれないんです!!
それというのも、お母さんのPCで絵をスキャンしたあと、自分のヤフーメールにメールで画像データを送っといたんですよ。
それで安心安心とか思ってたら、予想外、ヤフーメールの画面が開けない!!!!
どういうことかって、myヤフーの「メール」ってとこをクリックしてメール画面に行ってメールチェックをするじゃないですか。
その「メール」のところをクリックすると「インターネットエクスプローラではこの画面は表示できません」ってなるんですよ。
何度挑戦してもダメ。ショートカットのコピーでhtmlをコピー&貼り付けしてもダメ。
ならmyヤフーの他の機能のところから飛ぼう!とやってみても阻まれる!
「表示できません」画面で「問題を診断」をやってみても、結果「問題はありません」ですよ。
なんでやねーん!!!
ちなみにヤフーブログとかも、ほぼ100%「表示できません」画面がでます。
でもブログなら、表示できません時のhtmlをクリック、エンターで再試行すれば、なんとか普通に表示はされるんですよ。
なぜメールだけ…。
UBSメモリが使えたらいいんですけども、自分のmp3プレーヤー(UBSメモリ代わりに使ってた)はぶっ壊れてるし、母のメモリはいろいろ重要な情報が入ってるから使えないし、ああ。
もう数日お待ち下さい。ああもう。あと5分もPCつかえないじゃまいか。
ヤフーめ。いつも仲良くしてるものに突然牙をむかれるのがこれほど恐ろしいこととは。
「恵まれ過ぎてる」ってのは難しいですね。
- 07:33
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2009.09.10
まっかに輝く僕の
うで。腕がまっかです。
膝上20cmもまっかです。
ヒリヒリします。
日焼けです。
今日、学校で体育大会がありました!
自分は綱引きに出ましたよ!
見事二回中二回、勝利しました!ふっふーん。
でも日焼けが酷いですね。半袖半ズボンだから見事に紅白です。
気温は過ごしやすい感じだったのがせめてもの救い。
記念絵はPCつけっぱで母が外出したので、先ほどスキャンしときました。
自分の使うPCでもスキャンができれば苦労しないんですけどね…。
とりあえず絵、明日なんとか載せたいです。
ところで、どうがんばってもスキャンした絵を高画質かつ軽くできません。
現在サイトに載ってる絵だってがんばって色々いじってみた結果なんですよ!
でもあまりに画質が悪いので、近いうちに消すと思います。あーあ。
いろいろググってはみるんですが…ふむ。
サイズがでかいのかな。でもあんまり小さくしてもなぁ。
皆どうやってあんなに高画質かつ軽くしてるのかしら。
そもそもスキャンした直後の画像があんまり画質よくない気がする。気がしてるだけだとは思うけども…。
まぁ、なんだ。救いようがありませんな。
- 20:32
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2009.09.09
あんにべぁさりぃ

なにを思ったか初の透明水彩で塗ってみた。
ムラはできるけど白ヌキものすごい楽しい。
ハマりそう。
でも持ってたのが12色のやつだったから、水色とピンクが残念。
特に水色。濃い水色ができない\(^o^)/
白混ぜても青の呪縛からは逃れられぬ!!
ところで
アニバーサリー
のつづりって
あんにべぁさりぃ
で合ってるのだろうか。
間違ってたらどうにもならんです\(^o^)/
- 21:08
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2009.09.09
第五話
!オリおだ小説について!第一話へ
!第四話へ
『第五話』
ジャガールの言うところによると、ここは俺たちが怯えて固まっていた教会の地下、非難脱出用の通路らしい。
外からの叫び声におびえて、神聖な大十字架の後ろに駆けこんでしまった子がたまたま隠し扉を見つけたそうだ。
といっても、ボロボロの古い村のなかでも一番古い建物が教会だったから、通路の奥は崩れて、脱出は不可能。
「じゃあ別に助かるわけじゃ…。」
「でも、崩れたところを掘っていけば、案外すぐに外につながってるかもしれないし、あれだけの大惨事が起きたんだから、ここにこもっていれば、だれか旅人さんとかがこの村に来た時に助けてくれるかも……。」
……なんて薄い望みなんだ。
「……明かりは?」
「あるよ。ロウソクとそれに火をつけるマッチがこれでもかっていうぐらいね。ほら、おいのりの時に使うあれだよ。」
この村では、日曜日の夜に村人全員がこの場所に集まって、神様においのりをする。
その時に、教会には電気がないからたくさんのロウソクを灯すんだ。
「ああ、なるほど。………それじゃ、食べ物は?」
「いちおうある。一か所、湧水が出てるところがあるし、そこの周りに食べられるキノコがいっぱい!」
「………キノコ…。」
見に行ってみると、一か所通路の壁が大きく、丸く不自然にえぐれていて、その底に湧水が溜まっている。
キノコはそのえぐれた岩肌に予想以上にたくさん生えていた。これも少し不自然だ。
そしてそのキノコ類はどの種類も全部食べることができて、生でも美味しいものばかりとジャガールは言う。
「本当に?」
「本当だよ!ボク、おじいちゃんとしょっちゅうキノコ狩り行ってたんだから。」
たしかにジャガールは野草、木の実、キノコ類にはものすごくくわしくて、間違ったことはない。
壁、キノコについては何か少し不自然だけど、とにかくありがたいというべきか。
「…よし!」
これなら籠城(?)することもできる!
希望が見えた気がした。
それからもう数週間がたつ。
……もう限界だ。
通路の奥を掘るのは最初はよかった。
俺達に唯一残された「何かできること」だったから。
とてつもなく大変だったけど、手で岩をどけたり、教会内の使えそうなガラクタで穴を掘っていた。
けれどしばらく掘るうちに、俺達では壊すこともどかすこともできない大きな岩にぶつかった。
俺は刃がこぼれる覚悟で魂龍で切りつけもしたけれど、そもそも刀は岩を切るものじゃない。
何故か刃はこぼれなかったものの、岩に小さな切れ込みさえつけることはできなかった。
なら壁は?と思ったけれど、とてもじゃないけど無理だった。
キノコが生えてる土むきだしの所も俺たちじゃ掘れなかった。
この辺りの土は想像を絶するほど、硬い。
外からの助けは全く来る気配もない。
たまに通路から出て、外を見ようとすることもあるけれど、教会の外にはまだヤツらがいた。
だからそっと覗くだけだ。外には出られない。
強行突破するっていう方法もあるにはある。でも俺は強くない。
この村の大人たちを全員殺したやつらに、まだ二十歳にもならない俺が立ち向かう?一人で?
そんなの無理だ。できっこない。
そもそも強行突破して何になる?
この村は他の村との流通もないし、こんな山奥の村だから旅人が来たところを俺は見たことがない。
待っていても助けはこないんじゃないか?
しかも俺やここにいる他の皆は、他の村へ行く道を知らない。出て行っても助けを求めに行くまえにヤツらに追い付かれて殺される。
何もかもが無駄だ。
そして、キノコにはもう、うんざりだ。
いや、まだ俺は吐く覚悟でも食べられる。
でも、これ以上小さい子どもたちに嫌々キノコを食べさせるのは無理だ。
まず口に含ませる時点で大仕事。一人に一つ食べさせるのに何十分もかかる。
そしてせっかく食べたと思っても、ちょっと目を離すとすぐに吐き出してしまう。
そしてその子にまた食べさせようと奮闘しても、今度は泣き叫ぶ始末。
外まで音が届かないことを祈りながら、泣きやむまで必死に口を塞いでいるしかない。
まるで地獄だ。
しかもそれは1人じゃない。6人もいるんだ!
小さい子供は全部で11人。だから俺とジャガールを入れると、ここにいる人数は13人。
その小さい子供たちのうち、6人を俺が受け持って、5人をジャガールが受け持ってる。
とてもじゃないけど、不可能だ!
俺の体力も、ジャガールの体力も、そして食事がめっきり減った子供たちの体力もほぼ限界。
もう、どうにもならない。
どうしようもない。
……どうすればいいんだ?
- 17:14
- !おりおだ小説!
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2009.09.09
うーま

更衣室でクリップ拾ったから英語の時間に作った。
一周年記念絵は、線画は学校で書き終えたけど、色塗りがさっぱり。
- 14:48
- byケータイ
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